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「いつもイノベーション」

大阪社史営業の徳山です。

年をとったせいではないと思いたいのですが、情報通信技術の目まぐるしい変化については今更ながら驚くことばかりです。
私が初めてパソコン通信(インターネットと違いまっせ!)にトライしたときは、やれ回線がどうだ、全二重がどうだ、全自動だ、全自動ではつながらんのか、エイ忌々しいと悪態をつきながら奮闘した
ものです。しかしそれからわずか10年もたたないうちに、ケーブルにつなぐだけで苦もなく世界とつながってしまう時代に。

パソ通時代から5年ほどたって、初めてインターネットのe-mailに挑戦したときには、「送信」を押せば完了というあっけなさに、まるでポストが自分の横で口を開けてくれているみたいだと感動したものです。それが今では、電車の中で携帯メールまでできてしまうほどポピュラーなものに。

しかしこんな目まぐるしい変化も、離れたところから眺めてみれば、また違う景色となってたち現れてきます。

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「上を向いて歩こう!」

東京の“燃える営業マン”こと、社史企画営業の碓水です。

4月を迎え、学生や新社会人にとっては不安や期待を胸にスタートを切ったことと思います。かく言う私も、当時を思い起こせばテレビカメラマンを目指した下積み時代が走馬灯のごとく思い出されます。

日々、失敗などを重ね、諸先輩方から毎日のように注意や罵声を受け、時には鉄拳(現在はなくなったと聞いていますが、当時は日常茶飯事でした…)を浴びたことが懐かしく、かつほろ苦い思い出として残っています。

まぁ~、それも何とか乗り切れたのも、早く夢を実現したいという意気込みで毎日を忙しく過ごしてきたからではないか。また、根っからの体育会系だったのが功を奏したのか? そんな下積み時代の経験が、その後の自分にとって大変貴重なものとなりました。

そう、あれは8月の真夏の日でした。

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「世界に広げる社史作り」

こんにちは。社史編集部の服部です。
 
桜の季節になりました。思い起こせば、以前もこの季節にメルマガ執筆の順番がきて、「桜」をネタに記事を書いた記憶があります。今年も、オフィスから程近い皇居周辺へ桜見物に行ってきました。

ちょうど満開の時期とあって大勢の見物客で賑わっていましたが、中には「Beautiful!」と声を上げている外国人の姿もありました。また、日本武道館でコンサートがあったのか、ゴスロリ(?)の格好をした若者たちも桜を見物していました。“日本の春”を象徴する桜ですが、その美しさに感動を覚えるのは
老若男女・国籍を問わないものなのだと、改めて感心した次第です。

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